こんにちは^^



雨が続いています。大した降雨量でもないし、朝か夜のどちらかなのでまだマシですが気持は良くないですね。気温も下がっているので体調管理に気をつけなければです。

ちなみに今日は朝は雨で帰宅時間は曇り模様でした。薄いウインドブレーカーも必須アイテムとなっています。今度来るらしい台風24号が過ぎたら気持ち良い秋晴れを願いたいもんですね^^

そろそろ手袋も考慮したハンドル周りのセッティングも始めています。ちょこちょこと調整しているのですが、ご紹介は次の機会にしたいと思います。













帰宅したらヤマト急便からの荷物が届いていました。
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「ナマモノ」と書かれたシールが張られています。

開封すると
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ビニールに書かれた「ヤマト10」の文字。

世間一般的にはヤマトといえばヤマトヌマエビを思い浮かべるのが普通ですね、こいつ。
1024px-Caridina_multidentata(Hamamatsu,Shizuoka,Japan,2007)
画像引用元:Wikipedia

誰でも知っているともいますが、こいつはオスで25mm、メスだと45mmくらいの大型なヌマエビです。特徴はコケ取り能力が最高だということ。一家に1匹って感じですね。


えっ、そんなエビのこと知るわけねーだろ?!

すいません、つまらない冗談でした(^^; ちなみにヤマトといえば何を思い浮かべますかね。戦艦大和?!宇宙戦艦ヤマト白い戦士ヤマト? 

そういえば宇宙戦艦ヤマトは「さらば」までですよねえ。最後に超巨大戦艦に特攻して終わったはずなのが、映画が当たったせいで古代やその他の乗組員も生きてることになっている^^;

「地球か、何もかもみな懐かしい」という名言をのこした沖田艦長もいつのまにか生きていた設定になるし「さらば」以降の作品はめちゃくちゃです。

当初の宇宙戦艦ヤマトの目的は汚染された地球を清浄かするコスモクリーナーを遥か彼方のイスカンダル星にとりに行くというお話でした。それがどうしてこうなった^^;


脱線しすぎなので、一度話しをもとに戻しますね^^

今年の猛暑でメダカがいるプチビオトープはコケ(アオミドロ)の猛攻に会い週末はいつもコケ取りをしていました。アナカリスやウィローモスに絡みつくように糸状のコケを取るのは大変です。

そこでコケに汚染されたビオトープを救うためコスモクリーナーではなくヤマトヌマエビを入手した次第であります。そんなわけで私にとってヤマトといえばヤマトヌマエビのことなんですね。

近所のペットショップが無くなってしまったこともあり、今回初めてamazonで生体を購入してみました。届いたヤマトヌマエビ10匹は全て生きた状態で我が家に届きました。無事で良かった^^

とりあえず水温合わせのために袋のまま、ドボン!
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エビは水温や水質変化にとてもデリケートな生き物なので慎重に水合わせしてやります。

この後ですが、水温が合ったら別の容器にエビ達を移しビオトープの水を少しずつ混ぜて水質の変化に馴染ませてやるつもりです。

ホントは注文時に到着予定30日(日曜日)だったんですよね。こんな平日の夜に届くとは思っても見なかった。でも生き物なので優しく迎えてやりたいと思います^^

 
あー、快晴の空を望みたい。秋晴れはいつ来るのか?

春や初夏を並んで自転車にとってベストシーズンなのですが今年はなかなか来ませんね。ホコリの取れた雨上がりも良いですが、スッキリした天気になることを願いましょう^^



本日はここらで終了です、それではまた^^)/






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