こんばんは^^

 

 

残暑ますます厳しいですね^^; 自宅のベランダで焼酎とたこわさで一杯やりながらパソコン打っています。今日は自転車ネタは無しでただの雑談です。ほろ酔い状態ですので明日に削除するかもしれません^^;

 

夏休み中は事故も多く、板金修理の処理や保険会社との対応にてんてこ舞いです^^; 昔はアジャスターや担当者が保険会社で固定されていたのでお互いの信頼の元でさくさくと処理で出来ていましたが、現在は基本、社外の処理班とのマニュアル通りの対応が必要とされるので面倒くさいっちゃ面倒くさいです^^;

 

損保ジャパンが出きてくらいからかな。アジャスターの裁量による事故物件の見積もりを値引いてくるようになったのは^^;

 

その前は、お互いに見積もりを作成して、どちらが完璧に見極めた見積もりを作成できるか競うような感じでした。アジャスターは1円でも多くは払いたくない保険会社の意向と自分のプライドを背負い渾身の見積もりを提示してきました。一方、こちら側は完璧な修理修正を目指し後から追加修正する格好悪さはしたくないので両者で真剣勝負でした^^;

 

もうそんな時代じゃないのでしょうね。フロッピー保存のデジカメを使い出す前は、写るんですを仕事でも使っていました。電子メールが普通に普及した時には見積もりシステムも電子画像通信に移行しました。いったい、いつの時代だと思われる方も多いかと思いますが20年位前の昔話しです。

 

 

昨日は北朝鮮のミサイルの話題で持ちきりでした。前回のロフテッド軌道での打ち上げではなく通常飛行での着弾距離を考えると、二つの事が考えられます。

ひとつは、正確に米軍グアム基地に対して打撃力を当たられる精密命中コントロール技術がすでに出来ているのではないかという事。

二つ目は、本来の射程距離より少ない理由が核弾頭を積んだシミュレーション(バラスト弾頭)を積んだためなのかという推測。

 

どちらにしても、アメリカの領土が北朝鮮のミサイルによる危機が現実の物になっている事は明らかです。アメリカはすでに在韓米軍び人員をソウル後方に移動しています。コメントにも書きましたが面で制圧できるMOABという兵器のアフガンでの実験と、搭載できるB-1Bランサーの半島での飛行を昨年から繰り返しシミュレーションを進めています。

 

少し前に、北朝鮮がアメリカの青年を捕まえ開放した後にその方は亡くなりました。青年の行動は聞いたところによると北朝鮮を刺激して逮捕されるのは仕方がないと思う一方、アメリカとしては待望の国民の感情を揺さぶるカードを手に入れたとも考えられます。

 

今後、どういう展開になるかは予想できませんが日本は無関係とは言えないのは確実です。昨日のJアラートの少々、大げさかな感じがしたのもすでにアメリカとの今後の展開をみすえた政府による国民への既成事実作りなのかもしれません。

 

 

さて、そろそろ終わります。次は転倒対策か、ホイールの振れ取りか、キャリパーブレーキ整備か、いずれかの予定です。

それではまた^^/


Powered by amaprop.net